■CALENDAR■
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30    
<<前月 2014年04月 次月>>
■LOGIN■
現在のモード: ゲストモード
USER ID:
USER PW:
■ADMIN■
ADMIN ID:
ADMIN PW:
■NEW ENTRIES■
■CATEGORIES■
■ARCHIVES■
■PROFILE■
■POWERED BY■
BLOGN(ぶろぐん)
BLOGNPLUS(ぶろぐん+)
■OTHER■
 

祖父母の思い出と広島カープ
広島に原爆が投下され終戦後の広島復興に立ち上がったのが、私の祖父母。
広島には100年草木が生えないと言われながらも、
僅かな土地に旅館のようなものを始め、
瓦礫が片づき始め、広島人を力づけたのが広島カープの設立であった。
どの様な旅館だったのかは知らないけれど、復興途中だと言う事を考えると、その貧相さは想像がつく。

貧乏球団の広島カープを応援したのが祖父母。

広島二軍の選手は早朝練習しかできなくて、腹を空かした選手にむすびと汁を食べさせたそうだ。
お礼にと掃除をしたり建物などの修理をしてくれたそうだ。

15年前に祖母10年前に祖父が他界したが、カープのせんしゅがきてくれた。

みんなが広島のお母さんと言って送り出してくれたのを思い出す・・・・・


カープガンバレ音符音符音符


| http://10critics.com/index.php?e=4 |
| 広島 | 04:30 PM | comments (x) | trackback (x) |
さらば恋人
さらば恋人(昭和46年)
北山修 作詞 筒美京平 作曲 堺正章 歌       JASRAC作品コード036-3031-5

さよならと書いた手紙
テーブルの上に置いたよ
あなたの眠る顔みて
黙って外へ飛びだした
いつも幸せすぎたのに
気づかない二人だった
冷たい風にふかれて
夜明けの町を一人行く
悪いのは僕のほうさ
君じゃない

ゆれてる汽車の窓から
小さく家が見えたとき
思わず胸にさけんだ
必ず帰って来るよと
いつも幸せすぎたのに
気づかない二人だった
ふるさとへ帰る地図は
涙の海に捨てて行こう
悪いのは僕のほうさ 君じゃない

いつも幸せすぎたのに
気づかない二人だった
ふるさとへ帰る地図は
涙の海に捨てて行こう
悪いのは僕のほうさ 君じゃない



ふと青春時代の頃を思い出すとこの歌が頭をぎる。
夜汽車ではないけど・・・

青春時代の切ない思い出・・・
今となっては私の宝物です・・・

| http://10critics.com/index.php?e=3 |
| 広島 | 02:33 PM | comments (x) | trackback (x) |
息子が帰ってきた・・・
広島の高校を卒業し、神戸の大学に行くも中退。
神戸のペットショップでアルバイトするも半年で辞め広島に帰ってきました。

これからどうなる事やら・・・・がーん


| http://10critics.com/index.php?e=2 |
| 広島 | 04:16 PM | comments (x) | trackback (x) |
初めまして
何とか「ぶろぐん」を入れてみました・・・・

| http://10critics.com/index.php?e=1 |
| 広島 | 04:10 PM | comments (x) | trackback (x) |
PAGE TOP ↑